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春夏秋冬、安土さんのガラス器を使う。

2010年12月 9日|yawataco


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友人の安土忠久さんは、飛騨高山に工房を持つガラス作家。この頃は、ちょっと名前が知られてきて、東京でも売っているようになった。季節を問わず、つい、日々、使っている安土さんのガラスの魅力は、なんだろう?うーん。あんまりブルーがかってない色味。いやいや、安らぎのある手触り。いやいや、やっぱり、自分がガラス好きなだけか・・と思わせる素顔の器だ。



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